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店舗詳細

クリーンカー岸和田

  • 店舗外観
  • 店長

アクセス

国道26号線 西之内南交差点より南100mです

店舗住所

〒596-0049 大阪府岸和田市八阪町1丁目12番4号

072-423-0359FAX:072-438-2671

営業時間 定休日

ショールーム 10:00~19:00 / サービス受付 10:00~18:00

定休日:毎週 火曜日

充電設備の種類 急速24H

店長あいさつ

センター長の山形(やまがた)です!

すべての車に【12ヶ月間・走行距離無制限】の【三菱認定中古車保証】を付帯しておりますので安心してお乗り頂けますよ♪とってもひろびろとした店舗にたくさんの展示車をご用意しております!ぜひ、遊びに来てください。明るいスタッフがお待ちしております!!

クリーンカー岸和田 STAFF BLOG

2017.11.19

品川駅で、『環状線』 ホームを探して、
10分もタイムロスしました・・・田澤です


東京へ来たら、必ず行こうと思い描いていた、
東京スカイツリーへ登ってきました。


くびれたスタイルに見えるアングル。

高さは旧地名 武蔵』 ・・・に因んで634m にしたそうです。


真下から。むくれたスタイルに見えるアングル。

底面が三角形、高くなるに連れて円形へと“断面”が変化するため、
三角形の底辺側からと、頂点側からとで、違ったスタイルに見えます。


上部の 『展望回廊』 から東京タワーを望みます。

333mの東京タワーも完全に水平目線より下になります。

朝の8時頃ですが、空気が結構霞んでいます。。。


駅でいえばひとつ隣になる、『浅草寺』 です。


左上に見える緑地は、『皇居』 です。

見下ろすと、改めて江戸には水路が多かったことがわかります。
去年、シン・ゴジラ が蹴っ飛ばした橋は、ここいらあたりでしょうか。。。

他に、  『国会議事堂』  『両国国技館』  『東京ドーム』  『お台場海浜公園』
・・・など、東京の名所が一望できて、皇居方向の稜線には、運が良ければ、
『富士山』 が頭を出しています。

そんな機会を求めて、いずれまた訪れたいと思いをめぐらせております。



東京版 『環状線』 は、『山手線』 でした。。。
『ゆりかもめ』 に乗ろうとして、『ニュートラム』 を
探したりはしなかったんですが・・・。

2017.11.3

10月末、太陽エネルギー
急速充電しました・・・田澤です


東京モーターショーへ行ってきました。

私たちの三菱系ブースの展示車両をご紹介します!

 
『エクリプスクロス』 です!


2018年3月発売予定、1月予約受付開始の新型車です!


こちらは、あと半年足らずで入手可能!お問い合わせはお早めに!


『e-Evolution』 です!EV+SUVを融合した、未来のコンセプトカーです!

ドアはオートで開閉、サイドミラーの代わりに小型カメラが付いています。


三菱電機とのコラボ!自動運転搭載 のアウトランダーです!

十数年ぶりですが、規模がかなり大きくなっていました。
時代を反映して、自動運転技術や安全装備、バーチャルな技術が目を引きました。



・・・1週間以上の雨天・曇天は、光の国出身者にはこたえました。
通常の食事や風力エネルギーとのハイブリッド体質に変えようと思います。

 

2017.10.26

『避難勧告』を初体験しました・・・田澤です。


秋も深まる今日この頃・・・

身も心もヒンヤリしてくる日々に、

私事ではございますが、癒しのストック画像をお届けします。






向かって右をむいていたのが・・・


反転して扇風機をOFF・・・迷惑な技です。


この姿勢のまま、寝ていることがあります。


いずれまた取材旅行に行ってきます。
ネコ嫌いの方以外は、しばらくはほっこりなさっていただきたく・・・。。。



近所の河川が氾濫危険水位を超えましたが、
何とか持ち堪えたようでした。
次の台風が控えておるようなので、まだまだ警戒が必要ですね。

2017.09.30

ハッピーエンドの『フランダースの犬』
・・・を発見しました・・・田澤です


堺に、ピラミッドを見つけました。


その名も ,『土 塔』 です。


所在地もそれにちなんで、『土塔町』になっています。

お寺によくある、『塔』のひとつの形のようですが、
どう見ても角度が緩やかな『ピラミッド』に見えます。



創建当時は上の模型のように、
てっぺんにそれらしい『塔』が建っていたようです。


内部の様子を見ることができます。



閑静な住宅地の中にあるので、一際異彩を放っています。
以外にパワースポットかも知れません。

世界遺産に推薦中の古墳群以外にも、
歴史を感じさせる堺の史跡は多いですね。




・・・アメリカの実写映画のようです。
主人公は死の間際、冥界の手前で母親に会えて、現世に返されます。
気が付くと人々に囲まれていて、そこへ、自分が落選した絵画コンクールの選考委員が現れ、
『君の絵には可能性がある』などと誘いに来るのですが、
その選考委員は、実は主人公の実父であることが判明・・・といった展開です。
皆さんご存知のアニメ版の精一杯の演出も『名作』の扱いとしてわかりますが、
アメリカらしい、割り切ったつくりも悪くないかな・・・と思いました。

2017.08.18

近所のスーパーで時間つぶしのさなか、
目が光るヒーローのカプセル自販機を回したら・・・
室内が光る団地のミニチュアが出ました・・・!?・・・田澤です。




お盆休みをいただきまして、久しぶりに遠方まで足を伸ばしました。

未明の3:30頃、奈良の自宅を出発して向かった先は・・・

長野~富山県に跨る、黒部峡谷です。


9時前に到着、まずは、こんな珍しい乗り物でダムに向かいます。


頭上の架線から電力を得て走る 『トロリーバス』

ハンドルで操作する『バス』ですが、法律上は“電車”扱いになるそうで、
現在日本では、ここでしか走っていません。
(立山をはさんで富山側にも走っています。)

バスは、発電所建設にあたり、最大の難工事を経て開通した、
全長5キロほどの 『関電トンネル』 を16分かけて走り抜けます。

降車場からさらにトンネルをくぐると、



有名な 『黒部ダム』 に到着します。(標高1470m)

高さ186m!、近所で行ったことのあるダムとのスケールの違いに圧倒されます。

シーズン中に実施されている観光放水では毎秒10トンの水を放出。
さらに放水口に接近して見られるステージも設置されています。



ダムを渡って、ケーブルカーに乗車、黒部平に向かいます。(標高1828m)



↑天気がよければこんな景色が見られますが、
あいにくの雨で、周囲の山岳は雲に隠れていました。


1万円のデジカメ望遠で、精一杯の雪渓。その下からは小川が流れています。

さらにロープウェイを使って 『大観峰』 (標高2316m)まで行けるのですが、
雲が晴れそうになく、(乗車賃も少々張るので)今回は断念しました。

一泊でもすれば、さらにその先 、『立山黒部アルペンルート』 を踏破できます。

今回は、留守番のネコがすねるので、日帰りの強行軍となりましたが、
帰宅は8時台と意外に射程距離内だと思われます。

信濃路は気温や湿度のみならず、空気そのものが違います。
クルマで行ってみようという方は、高速を降りたら窓を全開に!




どうやら、団地内部の照明ユニットを取り出して、
ヒーローのフィギュアに組み込むことで、目などの電飾に光が入るようです。
ガチャ1回500円運次第・・・次が怖くてまだ夜の団地のみです。

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