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店舗詳細

クリーンカー岸和田

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アクセス

国道26号線 西之内南交差点より南100mです

店長あいさつ

センター長の池内(いけうち)です!

お客様のカーライフをトータルサポートいたします。
豊富なラインナップを名物スタッフでご案内いたします。

店舗住所

〒596-0049 大阪府岸和田市八阪町1丁目12番4号

072-423-0359FAX:072-438-2671

営業時間 定休日

ショールーム 10:00~19:00 / サービス受付 10:00~18:00

定休日:毎週 火曜日・第3水曜日

充電設備の種類 急速24H

営業カレンダー


2020年3月までの休業日を■で表示しています
クリーンカー岸和田 STAFF BLOG

2019.06.28

スマホデビューしました・・・田澤です。


近江探訪、第3弾は、水濠歴史的町並みが魅力の
『 近 江 八 幡 』 の市内の散策です。


郵便局の建物も風情があります

町家の風景を通り抜けると『メインストリート』に出ます。


お堀めぐりの舟が行き交っています

今では観光船として残っている舟ですが、
かつての豊臣の時代には、近江商人の活躍を
絶対的なものに押し上げた重要なものだったそうです。


よく見ると、橋も舟で支えられています。

濠の両側には倉庫や蔵の名残が多く、
当時の雰囲気を残していると思われます。


明治10年(1877年)の建築だそうです。

濠を少し南へ行った大通りには明治に建てられた
かつての学校が存在感を放っています。

役場、郡役所、信用金庫と役割を変え、
現在、 『 白 雲 館 』 という名の展示館として残っています。


『白雲館』のお向かいです。

道路を挟んで、 『日牟礼八幡宮』 の鳥居があります。

鳥居をくぐって先へ進むと、 『 八 幡 山 』 が聳え、
ゴンドラで登れば、近江の町を見渡すことができます。

大津や琵琶湖周辺とはまた違う雰囲気を持つ安土・近江周辺、
しっとりしたお天気のせいもあってか、癒されました。


滋賀・湖東レポートは今回までです。。。

・・・あれ、琵琶湖畔へ立ち寄るのを忘れてました。




毎晩、操作に関して小さなタブレットと格闘しています。
電話の取り方、電話の切り方、ご存知の方は教えてください。

2019.06.14

愛車の走行距離が早くも
100,000kmを越えました・・・田澤です


前回に引き続き、安 土 城 への登城レポートです。



黒 金 門 跡 付近にある巨石

信長公の没後に焼失した安土城ですが、
この門あたりより上の石垣の色合いが変わり、
焼けた範囲を物語っているということです。



本丸の手前にある 信長公の霊廟 です。

昨年、本能寺にも行っているので、
また別の形でのお墓参りをしたことになるのかな?




これも、天主址からの眺めです。

安土山の麓に残る、 「西の湖」 です。



中腹にある、「 摠 見 寺 」 (そうけんじ) の三重塔です。(重要文化財)



信長公は不在と思ったら、ここにおられました。

安土城への玄関口であるJR安土駅前にある像です。

信長公らしく、かなり高い台座の上でポーズを決めています。



安土城の近くには、
「安土城考古博物館」 と 「安土城天主 信長の館」 があり、

後者では、安土城の想像復元模型や、
安土城最上層の実物大模型を見ることができます。

歴史への興味が膨らむかもですね。。。


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2016年4月から乗って3年余りでの大台到達です!
通勤で毎日100km程走ります。今回も月までの道のりを目指します!

2019.06.3

今月のおすすめシネマ・・・
『三大怪獣 地球最大の決戦』・・・田澤です。


近江探訪第2弾 は、戦国時代を代表しながら、幻の城と言われる

『 安 土 城 』  への登城です。

築城当時は琵琶湖の畔であった 安土山 を丸々縄張りにしたような城なので、
ここもちょっとした登山になります。


登城開始!

広い大手道から天主を目指します。

前回の神社さん以上に長い道のりになりそうです。


羽柴 秀吉邸跡

すぐ脇にさっそく秀吉の住居跡があります。

登城途中には他にも、前田 利家 や、森 蘭丸 らの住居跡が点在しています。


天主閣跡に辿りつきました。。。

中略していますが、途中、『黒金門』 跡や 『本丸』 跡など、
見所がいくつかあります。


天主台の内側です。

この安土城では、“メインタワー”に当たる建造物を、
『天守』ではなく、 『天主』と書くんだと、印象的に説明がなされています。


天主台からの眺めです。

曇り空だったため、稜線のように見える先には
琵琶湖が広がっています。

現在は干拓されてしまっているのですが、
当時は山の麓まで湖があり、その上に天主からの眺めは、
数十倍も素晴らしかったんでしょうね。。。

歴史の流れの必然とは言え、残念です。


以外にお見せしたい映像が多かったので、
急遽、前後編に分けさせていただきます!



1964年公開・・・東宝映画
キングギドラ初登場、また昭和ゴジラが人類側に寝返った記念碑的な作品です。

大人的な見所は、モスラ、ゴジラ、ラドンの3匹の会談シーンに尽きます。
強敵キングギドラ撃退のため力を合わせて地球を守ろうとモスラが2匹を説得、
この様子をモスラ代理人の立場である双子の小美人が、登場人物達に通訳します。
しかしゴジラとラドン曰く、『なぜ我々を攻撃する人類のために戦わなきゃならないんだよ?』
・・・これを聞いた人間の男性一人が、『なんてわからずやな奴らなんだ!』 と憤慨しますが、
怪獣ではない私でも、ゴジラとラドンの言い分は、極めてもっともだと思うのですが・・・。
でも、結局協力することになる2匹・・・なぜ?・・・やっぱり言葉より、行動なんですね。

新しい米国版ゴジラにも、この4体が登場するようですね。。。


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